現地と連絡を取る中で、ガザの人々の切実な思いを教えてもらいました。
「昨日の選挙でガザの再建を語る者はおらず、誰がより破壊し、殺戮を行えるかを競い合っている。変わるのはただ私たちの『死に方』だけだ」
政治や情勢の酷さを前に、あまりの過酷さに言葉を失います。
でも、だからこそ最後にお互いに確認し合いました。
「本当にひどい状況。でも、とにかく私たちは私たちの仕事をしよう」
大きな政治は変えられなくても、彼らに仕事を生み出し、尊厳を守ることは、今ここで私たちが確実にできることです。
Pupa GAZAのクラファンは目標の40%に達しました。
ガザで生きる人々の一歩を支えるため、引き続きシェア・拡散のご協力をお願いいたします。
for good【ガザのスタッフに仕事を!デザイナーROZANを日本に招きたい】
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